読書生活
ブログタイトルにはしたものの、
じつは「我輩は猫である」を最後まで読んだことがございません(^-^;)
学生のときの卒論には「それから」を題材として書いたのですが・・・
本を読むのは好きですが、見事に浅く広く。
直木賞を受賞した東野圭吾さんの作品も「容疑者Xの献身」が初。
伊坂幸太郎さんも「死神の精度」が初。 それ以降、このお二人のはぼちぼち読んでます。
最近では「サウスバウンド」(遅すぎ?)に感銘を受け、
今現在楽しみに刊行を待っているのは、北方謙三さんの文庫版「水滸伝」。
早く続きが読みたいっ!!
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コメント
やっと見つけたよ~い!
前の席の者です。どうもどうも♪
昨日は3分スピーチお疲れ様でした!
さらりと変な表現を使うのが、面白すぎです…w
私も、「死神の精度」が初伊坂なのですよ!奇遇!
今後ともよろしくお願いしますね♪
月曜、めちゃくちゃ楽しみにしてます…♪
投稿: 紺 | 2007年6月15日 (金) 14:37
『死神の精度』どうでしたか?
個人的に気になっているタイトルなので
もしよろしければ感想をうpしていただければ
ありがたいです
PS。自分もブログ2日目の1年生です
おじゃましました
投稿: ゆでたまご | 2007年6月15日 (金) 14:42
出席番号1番です。
私は奥田英朗が好きで、『サウスバウンド』読みましたよ~!
なかなか読みごたえのある作品でしたよねっ。
投稿: 大だいこん先生 | 2007年6月15日 (金) 14:47
紺さんへ
ココログさんの海をはるばる越えてきてくれたのね~
ありがとう! こちらこそよろしくw
スピーチ、お粗末様でございました。
少しでも楽しんでいただけたのであれば幸甚♪
月曜しっかりお腹減らしとかなくちゃ!
投稿: さすらいのとら | 2007年6月15日 (金) 16:46
ゆでたまごさん
さっそくのご訪問ありがとうございますw
ブログを始めたはいいものの、さてネタをどうしようと
思っていたので、ゆでたまごさんのご提案をいただき、
読んだ本の感想をぽつりぽつりと書いてみようと思いますw
投稿: さすらいのとら | 2007年6月15日 (金) 16:50
大だいこん先生
何事も1番で気の毒に…と思いつつも、
見事にこなされている先生、さすがですw
「サウスバウンド」よかったっすね~
伊良部先生とはまたひと味違う奇想天外さがあってw
南の島へ旅立ちたくなりました♪
これからもよろしく~
投稿: さすらいのとら | 2007年6月15日 (金) 16:53
ユーも、「我輩は猫である」読んじゃいなよ~♪
投稿: みい | 2007年6月18日 (月) 14:38